BACKSTAGE ONE
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One place for everything backstage.

ライブの舞台裏を、
ひとつに。

イベント情報、タイムテーブル、出演者、ゲストリスト、セットリスト、機材、楽屋、搬入情報を一つにまとめ、ライブに関わる全員が同じ最新版を共有できます。

デモで使ってみる ライブを探す会場を探す
スマホ対応役割別の権限変更履歴を保存

現在進行中

Noise Preservation Zone

18:46

予定どおり

19:10転換次
19:20Neon Tokyo40分
20:00転換10分
20:10Electric Idol Club40分

受付済み

48名

未受付

12名

なぜBACKSTAGE ONEが必要なのか

情報があるのに、
現場では見つからない。

ライブ運営の課題は、情報がないことではありません。情報がいろいろな場所に散らばり、必要な瞬間に最新版へたどり着けないことです。

LINEを探し続ける

入り時間や変更連絡がトークの奥に流れ、現場で見つからない。

最新版が分からない

PDF、メール、スプレッドシートで内容が少しずつ違う。

全員に同じ資料を送る

受付にも出演者にも、不要な情報までまとめて共有している。

変更が伝わったか不安

誰が確認したか分からず、同じ連絡を何度も送っている。

私たちの思い

いいライブは、
舞台裏から始まる。

ステージの数十分のために、たくさんの人が何日も前から準備をしています。その仕事が、情報を探すことや、同じ確認を繰り返すことに奪われてほしくありません。

BACKSTAGE ONEは、ライブハウス、イベント主催者、ミュージシャン、バンド、アイドル、DJ、事務所、マネージャー、受付、PA、照明、映像、舞台スタッフが、ライブ1本に必要な情報を一つの場所で共有・管理するためのライブイベント運営プラットフォームです。

出演者が最高のパフォーマンスに集中できること。受付が目の前のゲストを待たせないこと。照明と音響が、演出の意図を正しく受け取れること。主催者が、全体を見ながらも一人で抱え込まないこと。

BACKSTAGE ONEは、現場からコミュニケーションをなくすためのサービスではありません。探す、聞き直す、転記する、送り直すといった作業を減らし、本当に必要な会話を増やすためのサービスです。

小さなライブハウスの一公演から、大きなフェスや複数会場のイベントまで。規模にかかわらず、関わる人が同じ方向を向ける基盤をつくります。

開演前のライブハウスで、ステージを見ながら連携する制作・音響スタッフ

開演前、舞台袖で。

一つのステージを支える人たちが、同じ情報を見ながら最後の確認をする。その時間をもっと確かなものにします。

「情報を持っている人」ではなく、
「ライブを良くする人」が中心にいられる現場へ。

BACKSTAGE ONE — ライブの舞台裏を、ひとつに。

使い方

準備から本番まで、4ステップ。

特別なマニュアルは必要ありません。イベントを作り、関係者を招待すれば、全員が同じ情報を見ながら動けます。

01

イベントを作る

日時、会場、出演者を登録。公開範囲もイベントごとに設定します。

02

関係者を招待

主催者、出演者、受付、照明、音響へ役割を付けて招待します。

03

現場情報を集約

タイムテーブル、ゲスト、セットリスト、機材情報を同じ場所で更新します。

04

当日は見るだけ

現在の進行、次の予定、受付状況をスマートフォンですぐ確認できます。

実際のイベントでは

開催決定から終演後まで、
情報が育っていく。

最初からすべてを入力する必要はありません。準備が進むたびに担当者が自分の情報を加え、当日は完成した一つのイベントページを全員で使います。

1

開催決定〜1か月前

情報の土台をつくる

イベント、会場、出演者を登録し、制作・事務所・各スタッフを役割付きで招待します。連絡先を知っている人へ、資料を一斉送信する必要はありません。

2

1週間前〜前日

それぞれが担当情報を更新

出演者はセットリストと機材、主催者は進行、受付はゲストリストを確認。更新内容は同じイベントに集まり、古いファイルが残りません。

3

イベント当日

スマホで今だけを見る

入り時間、現在進行中、次の予定、押し時間をすぐ表示。受付・照明・音響には、それぞれの仕事に必要な画面だけを届けます。

4

終演後

記録を次の現場へつなぐ

誰がいつ何を変更したか、会場や出演者とどんなイベントを作ったかが残ります。次回の準備を、ゼロから始めずに済みます。

役割ごとに、ちょうどいい

全員に同じ画面を
見せない便利さ。

情報量を増やすのではなく、その人が今必要な情報だけを見せる。迷いと誤操作を減らし、現場の判断を速くします。

主催者・制作

イベント全体の進行と変更を一元管理。最新版の再送が不要になります。

出演者・事務所

自分たちの出演時間、セットリスト、機材だけを迷わず確認・更新できます。

受付スタッフ

ゲスト名や招待元で検索し、ワンタップ受付。集計もリアルタイムです。

照明・音響

曲順と演出メモを担当別に表示。必要な情報へ最短でたどり着けます。

主要機能

イベントに必要な情報を、
ひとつの流れに。

実際の画面を見る

ライブ進行

現在進行中、次の予定、押し時間を大きく表示

ゲスト受付

出演者別管理、横断検索、受付人数のリアルタイム集計

セットリスト

曲順、演奏時間、BPM、キー、演出メモを一体管理

権限管理

受付・照明・音響など役割ごとに閲覧範囲を制御

通知と変更履歴

重要な更新を通知し、誰が何を変えたか記録

会場データ

設備、キャパ、アクセス、搬入口までイベントと紐付け

エリア、駅、キャパ、ジャンルから検索

Akihabara LIVE SPACE

秋葉原駅 徒歩4分

350人

Shibuya Sound Base

渋谷駅 徒歩6分

500人

Shimokitazawa Garage

下北沢駅 徒歩3分

180人

表側と裏側をつなぐ

会場探しから、
当日の運営まで。

ライブハウスの設備、キャパ、アクセスを比較して会場を選び、そのままイベントへ紐付け。公開の会場検索サービスと、関係者限定の運営SaaSがひとつにつながります。

  • 会場情報の更新は会場管理者が担当
  • イベント作成時に登録会場をすぐ選択
  • 過去・今後のイベントを会場ページへ集約
ライブハウス一覧へ

これからのBACKSTAGE ONE

ライブに関わるすべてが、
自然につながる基盤へ。

まずは現場の情報共有から。やがて会場探し、イベント発見、チケット、受付、精算までをつなぎ、ライブ業界の仕事がもっと滑らかに進む世界を目指します。

NOW1

現場運営OS

進行、受付、セットリスト、権限管理を一元化

NEXT2

連絡と受付を自動化

LINE・メール通知、QR受付、リアルタイム共同編集

FUTURE3

ライブの流通基盤へ

会場・イベント検索、チケット、精算、業界データ連携

FEDLIC LIVE NIGHT 2026のサンプルデータですぐ試せます

次の現場から、ひとつに。

デモアカウントは入力済み。ログインするだけで、タイムテーブル、受付、セットリスト、会場情報を確認できます。

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